A6M2 Zero 発動機



29を丸めて 29aと29bを同時に前後に付けます

29cを ていねいに丸めて 先が29cの径に合うように先端をしぼります

29cに29eを接着し 裏側に補強のため接着剤を少し多めにつけます

プロペラシャフトの穴は 径が2mmで爪楊枝の太さとほぼ同じなので
29fに爪楊枝を挿し 29eに挿し入れて 29cを通って29dまで挿し込みます

29fと29eを接着 29cと29dを接着 爪楊枝をそのまま29aに挿し込んで
29dと29aを最後に接着します

シリンダーの30は 波形の切り口が下で 29との接着面です

30hと30gと30i は画像の↑順序で貼っていくのが作りよいかと思います